Windows10のライフサイクル バージョン(Build)ごとのサポート終了について

Windows10の古いバージョンはサポート終了してしまうの?

Windows10の画像

Windows10のバージョン1507や1511、Anniversary Updateとして配信された1607のライフサイクルおよびサポート終了について、そして今後配信されるバージョン(Build)のサポート期間について少し気になることがありましたのでMicrosoftのサポートに直接電話で確認を取りました。

Windows10のサポート期間

Windows10のライフサイクルファクトシートにある通りサポート期間はメインストリームが2020年の10月23日、延長サポートが2025年の10月14日となっております。ただMicrosoftは今後OSを変えることはないと公表しておりますので今のところはということでしょうかね。将来のことですので変わるかもしれません。

次にWindows10の中でもバージョン(Build)ごとのサポート期間についてですが、一般向けのWindows10の場合次の新しいバージョンが配信されたら以前のバージョンはサポート終了になるのかというとそうではありません。前のバージョンが配信されなくなるというだけのようです。サポート終了ではなくバージョンアップするための更新プログラムの配信期間が終了するだけであり、同時にさらにその次のバージョンの配信が始まるということです。新しいバージョンがでたからといって以前のバージョンを使用していても問題はないそうです。例えばWindowsXPのようにウイルス感染しやすくなるというわけでもありませんし、更新プログラムが入ってこなくなるわけでもありません。新しい機能を追加する更新プログラムKB✖✖✖✖✖✖✖の配信期間のことであって他の更新プログラムは入ってきます。
Windows10にしたけど何かしらの理由があってバージョンアップできないという状況でそのまま使い続けて良いのかということが気になり確認を取りました。
さらに今リリースされているバージョンを受け取らなくてもその次のバージョンが配信されていればそれを受け取れます。Windows10の新しいバージョンが配信されていてそれを受け取らずに数か月過ぎてしまい、さらにその次のバージョンが配信されていてバージョンを1つスキップする形でそこからお使いのWindows10をバージョンアップしても問題はありません。

まとめると、バージョンアップをしないと新しい機能は追加されませんが配信停止になった以前のバージョンを使っていたとしてもセキュリティなど他の部分に問題はないそうです。実機においても前のバージョンのWindows10で最新の更新プログラムが受け取れているのを確認しております。

CBB(企業向け)について聞いてみました

上記はCBと言われる一般の方向けの内容です。より安定したWindows10を使いたいとあえてバージョンアップを遅らせて使うCBBについても聞いてみました。
CBBの場合新しいCBが出た4か月後に配信が開始されます。CBBはCBの安定板としてCB+4ヶ月分のパッチです。ここで考えたのが、CBBをCBのように1つ飛ばしてしまったら4か月分のパッチも入ってこないのでセキュリティなど危険ではないかと考えたんですね。ここに関して確認しようとしましたがCBBに関しましてはpremiumサポートの契約をして下さいとのことでした。その後であればお答え頂けるそうです。

2017/2 auのiPhone・Androidスマートフォンの料金プラン 誰でも割ライトなど

auのiPhone・Androidスマートフォンの料金プラン

2017年2月現在のauのiPhone・Androidスマートフォンの料金プランについてのご紹介です。auの料金プランはわかりやすいです。カケホにするかスーパーカケホにするかでわかれています。カタログやauのサイトの料金ページに最終的な月々の支払い額がパッと表示されているのはとてもわかりやすいですね。3年目以降解除料金がかからない誰でも割ライトも追加されています。(シニアやジュニア向けプランは別になります。auでんきは含めていません。)

カケホ

24時間国内通話かけ放題のプランですね。2年契約の誰でも割に加入することで2,700円/月です。3年目以降解除料金がかからない誰でも割ライトの加入の場合3,000円/月になります。

カケホのデータ

カケホを選んだ場合のデータ定額サービスになります。

データ定額2(2GB) 3,500円/月

データ定額3(3GB) 4,200円/月

データ定額5(5GB) 5,000円/月

データ定額20(20GB) 6,000円/月

データ定額30(30GB) 8,000円/月

注意点としてスーパーカケホにあるデータ定額1のような1GBプランは選べません。auにはデータプレゼントがありますが、データ量が大きいからといってデータ定額20やデータ定額30の中のデータを友人などにプレゼントすることはできません。

スーパーカケホ

1回5分以内の国内通話であれば無料です。5分を超えると30秒につき20円になります。(家族割適用の家族間は5分を過ぎても無料です。)2年契約の誰でも割に加入すると1,700円/月です。3年目以降解除料金がかからない誰でも割ライトの場合2,000円/月になります。

スーパーカケホのデータ

スーパーカケホを選んだ場合のデータ定額サービスです。

データ定額1(1GB) 2,900円/月

データ定額3(3GB) 4,200円/月

データ定額5(5GB) 5,000円/月

データ定額20(20GB) 6,000円/月

データ定額30(30GB) 8,000円/月

注意点としてスーパーカケホだと1GBが最小になり2GBはありません。データプレゼントに関する内容はカケホと同じです。

LTEネット

インターネット接続するためにLTEネットへの加入が必要です。300円/月になります。

auスマートバリュー

おうちのインターネットをauひかり+対応プロバイダにすることにより割引になります。対応プロバイダはJcomなど提携している各社ケーブルテレビ、その他にもケーブルテレビ以外に@nifty、@TCOM、Asahi Net、au one net、BIGLOBE、DTI、So-netが対応しています。割引金額は契約するデータプランにより変わりますが、-934円~-2,000円の割引が毎月適用になります。この割引金額は契約から2年間です。データ定額3以外は3年目以降の割引金額が低くなります。

あんしんサービス

故障紛失サポート、データ復旧サポート、紛失時の位置検索、修理代金サポート、Wi-Fiセキュリティ、ウイルスバスター for au、がセットになって879円/月というあんしんサービスがあります。iPhoneの場合のAppleCare+はiPhone6S以降が600円/月(初回のみ1,000円)、iPhone6より前の機種であれば550円/月(初回のみ150円)です。保証サービスに関しましては細かい注意点があります。例として水漏れの場合のサポートはどれくらい補償してくれるのかなどです。故障紛失サポート中身がアップグレードプログラムに加入しているかなど段階別になっていますのでその他のあんしんサービスも含めどのような注意点があるのか一度スタッフの方に質問して頂きたいです。

端末代

これまでの料金+端末代になります。

購入時にわからないところをたくさん質問してください

auの料金プランについて大筋を書かせて頂きました。ですが、あくまでも大筋です。細かい詳細内容までは書ききれておりません。ご契約の際にわからないところがございましたら店員さんにしっかりと確認をとって頂きたいです。
携帯電話の契約をする際はとにかくたくさん質問して頂きたいです。後になってから考えていたのと違ったというのが一番困りますからね。たくさん質問して良いお買い物をして頂きたいです。

auのサイトの料金ページ

Windows 10 Insider PreviewのDynamic Lock(ダイナミックロック)の設定方法と繋がらない理由

Windows 10 Insider Preview Build15031のDynamic Lock

Windows 10 Insider Preview Build15031よりDynamic Lock(ダイナミックロック)という機能が配信されました。内容は事前にBluetooth接続した携帯電話がPCから離れると30秒経過後に自動でロックがかかるというものです。しかしながら今回自分で試したところロックされなかったのでDynamic Lockの設定方法と繋がらなかった理由をご紹介させて頂きます。

Windows10 Insider previewの設定の中のデバイスの説明画像

まずDynamic Lockの前にスマートフォンをBluetooth接続しようとしました。タスクトレイからBluetoothのアイコンをクリックしたのですが、設定の画面が開きません。今度は設定からデバイスをクリックしてBluetooth接続を試しました。ですが、これ以上開きません。Insider Previewですからこの程度の事は起こります。
困ったな・・けど試してみたいなと考えながら、デバイスマネージャーを開きました。

Windows10 Insider Previewにデフォルトで入っているBluetooth接続ドライバーの説明画像

なるほど。現在のBluetooth接続ドライバーです。Windows10 Insider Previewにしてからはデフォルトのドライバーのままでした。そのためGeneric Bluetooth RadioとMicrosoft Bluetooth Enumeratorが入っていることが確認できました。
私はWindows7の頃から使っていたBluetooth4.0を接続するためのアダプタとそのドライバーDiscを持っていました。アダプタの名前はLBT-UAN04です。ドライバーを読み込ませるとCSR Harmony Wireless Software Stackという名前のドライバーです。
事前に持っていたBluetoothアダプタを接続してDiscからドライバーを読み込ませ再起動したらタスクトレイからBluetoothデバイスの追加ができるようになりスマートフォンと接続できました。これでBluetoothの設定は完了です。

Dynamic Lockの設定方法

Windows10 Insider previewのDynamic Lockの設定方法の説明画像 1

Dynamic Lockはスタート画面の中から設定を開きアカウントを開きます。

Windows10 Insider previewのDynamic Lockの設定方法の説明画像 2

アカウントを開くとサインインオプションの項目の中にDynamic Lockがありますのでオンにしました。これでDynamic Lockの設定は完了です。

Dynamic Lockが繋がらない理由

ですが・・・30秒経っても画面がロックされません。携帯電話の電源をオフにして1分待ってもロックされませんでした。
ここで考えられる理由はドライバーですね。Windows10にデフォルトで入っているGeneric Bluetooth RadioとMicrosoft Bluetooth EnumeratorのどちらかがDynamic Lockに繋がっているのではないかと考えます。Bluetooth接続はしっかりできていました。Bluetooth接続完了画面も確認しています。ですが、私が後から読み込ませたドライバーではロックされませんでした。現段階ではWindows10にデフォルトで入っているドライバーでないとDynamic Lockが繋がらないのかもしれません。あくまでも予想ですので今後もこの件に関しては調べていきます。
Insider Previewですから今回のように一部開けないまたは機能しないことはあります。Insider Programの参加者に先に配信しこのようなバグをフィードバックし合うことで改善し、その後一般公開されています。

2017/2 docomo iPhone・Androidスマートフォンの料金プランは今こうなっています

docomoのiPhone・Androidスマートフォンの料金プラン

2017年2月現在のdocomoのiPhone・Androidスマートフォンの料金プランについてです。docomoの料金プランの特徴はパケットパックの選択がひとりで使う前提で契約するか家族でシェアする前提で契約するかで分かれていることとずっとドコモ割により契約年数の長さによって割引金額が変わります。更新ありがとうポイントもあります。更新ありがとうポイントとは2年契約満了月の後、更新期間が2ヶ月あり、その後6か月の間に手続きを済ませると更新のたびに3,000ポイントが獲得でき利用できるようになる仕組みですが、この更新ありがとうポイントはSMSが送られてきた後にお客様ご自身でのお手続きが必要です。

通話プラン

カケホーダイプラン 2,700円/月(2年契約未加入4,200円/月)

カケホーダイライトプラン 1,700円/月(2年契約未加入3,200円/月)

カケホーダイは国内通話無料です。かけ放題ですね。カケホーダイライトは1回5分以内の国内通話であれば無料です。5分を過ぎた場合は30秒ごとに20円になります。(ファミリー割引適用の家族間は5分を過ぎても無料です。)今はフリーコースという2年契約満了後に解約料金がかからないコースが用意されています。その際はずっとドコモ割と更新ありがとうポイントの適用対象外になります。

パケットパック

データに関するパケットパックの項目です。まずは家族でシェアするコースです。

ウルトラシェアパック100 100GB 25,000円/月

ウルトラシェアパック50 50GB 16,000円/月

シェアパック15(標準) 15GB 12,500円/月

シェアパック10(小容量) 10GB 9,500円/月

シェアパック5(小容量) 5GB 6,500円/月

次はひとりのコースです。

ウルトラデータLLパック 30GB 8,000円/月

ウルトラデータLパック 20GB 6,000円/月

データMパック(標準) 5GB 5,000円/月

データSパック(小容量)2GB 3,500円/月

パケットパックのコースを並べました。データSパック以外はくりこし可能です。シェアする場合、子回線1つにつき500円/月のオプション契約が必要です。そしてパケットパックの料金の部分にはずっとドコモ割が適用されますが、例としてウルトラシェアパック50(15,200円/月)の場合、4年以上で-800円、8年以上で-1,000円、10年以上で₋1,200円、15年以上で-1,800円が月々割引になります。

ドコモ光に入ると

おうちのインターネット回線をドコモ光にして対応プロバイダにご契約の場合割引が適用されます。スマートフォンの契約が2年契約に加入していることが必要です。対応プロバイダはplala、So-net、BIGLOBE、OCN、@niftyなど25のプロバイダが対応しています。ドコモ光+対応プロバイダの場合の割引金額ですが、戸建てとマンションで変わってきます。例としてウルトラシェアパック50で戸建ての場合-2,500円/月の割引になります。マンションの場合-2,400円/月の割引です。

インターネット接続サービス

spモード 300円/月

あんしん保証サービス

あんしんネットセキュリティ+あんしん遠隔サポート+ケータイ補償サービス(iPhoneの場合はケータイ補償サービスfor iPhone)がパックになったあんしんパックというプランがあります。Androidスマートフォンの場合720円/月、iPhoneの場合970円/月です。iPhoneの場合はAppleCare+もあります。iPhone6までが月々534円、iPhone6 s移行が月617円です。

あんしんパックでなくともそれぞれ個別に加入することもできるようですが、各料金を見る限りパックでご加入して頂いた方がお得だと考えます。

端末代

ここまでの料金+端末代です。

購入時にわからないところをたくさん質問してください

docomoの料金プランについて大筋を書かせて頂きました。ですが、あくまでも大筋です。細かい詳細内容までは書ききれませんでしたので、ご契約の際にわからないところがございましたら店員さんにしっかりと確認をとって頂きたいです。
携帯電話の契約をする際はとにかくたくさん質問して頂きたいです。後になってから考えていたのと違ったというのが一番困りますからね。たくさん質問して良いお買い物をして頂きたいです。

docomoのサイトの料金ページ

 

2017/2 SoftBank iPhone・Androidスマートフォンの料金プラン ギガモンスターなど

SoftBankの料金プランがシンプルになっていました

SoftBankのiPhoneの画像

2017年2月現在のSoftBankのiPhone・Androidスマートフォンの料金プランをご紹介させて頂きます。現在は以前よりプランの構成がシンプルになったと感じています。前はiPhoneとAndroidのスマートフォンで料金プランが分かれていましたが、今は共通ですね。大容量データプランのギガモンスターなども追加されています。改めまして現在のSoftBankのiPhone・Androidスマートフォン向け料金プランをご紹介させて頂きます。(ソフトバンクでんきは含めていません)

スマ放題プラン

スマ放題には2つの項目があります。

スマ放題 3,000円/月(フリープラン3,300/月、2年契約未加入4,500/月)

スマ放題ライト 2,000円/月(フリープラン2,300/月、2年契約未加入3,500/月)

スマ放題は24時間国内通話し放題です。スマ放題ライトは1回5分以内の国内通話であれば無料です。5分を超えると30秒につき20円になります。(家族割引適用の家族間は5分を過ぎても無料です。)この2つのプランは両方とも料金の中にWeb使用料300円が含まれています。
フリープランの場合加入から3年目(25ヶ月目)以降はいつ解約しても契約解除料金がかかりません。

データプラン

データプランは以前より選択肢が増えました。

データ定額ミニ1GB 2,900円/月

データ定額ミニ2GB 3,500円/月(スマ放題ライトだと加入できない)

データ定額5GB 5,000/月

ギガモンスター20GB 6,000円/月

ギガモンスター30GB 8,000円/月

ここで気になるのが自分はどれくらいのデータを使っているのかですよね。ご自身がお使いのiPhoneやAndroidのスマートフォンで確認できますが、私の場合は月に多くても5GBですね。Youtubeを見たりストリーミングで音楽を聴いたりしていますが、家に無線機があるのでこれくらいですんでいます。ギガモンスターが20GBで月々6,000円で急に安くなるんですね。最近はスマートフォンで動画を見たりや音楽を聴いたりするサービスが増えていてそれに伴いデータ使用量も増えているでしょうからギガモンスターを選ぶ方も多いのでしょうね。前は7GBのプランがありましたが今はなくなったようです。

ホワイトプラン

ホワイトプラン 934円/月(2年契約必須 標準プランは1,867/月)

ホワイトプランはスマートフォンが普及する前からありました。1時~21時の間のSoftBank同士の通話なら国内通話し放題です。このホワイトプランを選んだ場合は上記のようなスマ放題プラン+データプランは選べません。インターネットを使う場合はWeb使用料300円/月+パケットし放題フラット7GB 5,700円/月になります。

安心・便利サービス

iPhone・スマートフォン基本パック 500円/月

通話とデータに関するプランが決まった後の保証の部分ですね。こちらはスマ放題でもホワイトプランでも加入することができます。ですが、加入できるのは機種を購入したときのみです。新規契約か機種変更をした時に限り加入できるので後から入るということができません。内容としては留守番電話やセキュリティサービス、迷惑電話ブロック、紛失ケータイ捜索サービスなどがパックになっています。さらに150円プラスして650円/月にすることで故障保証やデータ復旧サービス、水漏れ・全損保証サービス、破損保証、オンライン修理受付割引サービスがパックになっているあんしん保証パックプラスに加入することができます。さらにiPhoneの場合は750円/月で修理代金や電池交換代金が還元されるあんしん保証パック(i)プラスもありますし、月々666円のAppleCare+という選択肢もありますよね。ここの保証の部分は特に大事な部分ですのでご加入時にはSoftBankの方に色々説明して頂いたほうが良いと考えております。

おうち割光セット

おうちのインターネット通信をSoftBank光など対象の固定通信サービスにすると割引になります。対象はSoftBank光、SoftBank Air、Yahoo!BB ADSL、Yahoo!BB バリュープラン、SoftBankブロードバンドADSL、ホワイトBB、ケーブルライン、ひかりdeトークS、NURO光でんわ、です。Yahoo!BB バリュープランとホワイトBBの場合は割引期間が2年ですが、それ以外の場合の割引期間は永年となっています。
割引額についてはギガモンスターを選んだのかそれともデータ定額ミニを選んだのかそれともホワイトプランなのかというように選んだプランによって割引額が異なります。目安としてギガモンスターの20GBの場合2年間は毎月1,522円の割引、3年目以降は月々1,008円の割引になります。

端末代

今までの料金プラン+端末代となります。

学割

2017年5月31日までは学割モンスターU18と学割モンスターU25がやっています。学割モンスターU18はデータ定額U18という専用定額サービスとおうち割光セットへの加入が必要です。データプランにより月々2,980円~4,980円の割引になります。
学割モンスターU25は2年契約かフリープランでギガモンスターの20GBか30GBに加入すると月々1,000円割引になります。

購入時にわからないところをたくさん質問してください

以前よりはシンプルになったと感じましたが、やはりこうやって書いてみると細部までは書ききれませんでした。プランによって割引金額が異なるところも注意して頂きたいのですが、一番気になるのは保証のところですね。とても大事なところですが後からの加入ができません。選択肢もいくつかあり細かい注意点もありますので迷った場合は店員の方によく相談して決めて頂きたいです。
携帯電話の契約をする際はとにかくたくさん質問して頂きたいです。後になってから考えていたのと違ったというのが一番困りますからね。たくさん質問して良いお買い物をして頂きたいです。

SoftBank料金プラン(シュミレーターもあります)

2月24日 プレミアムフライデーのご予約お待ちしております

プレミアムフライデーのご予約お待ちしております

2月用プレミアムフライデーのロゴ画像

2月24日は初めてのプレミアムフライデーです。プレミアムフライデーとは月末の金曜日はお仕事を早く切り上げていつもと違う少し豊かな時間を過ごしましょうという活動です。PCREPAIRでもプレミアムフライデーの活動には賛同させて頂いておりまして、プレミアムフライデー事務局様からロゴマークの使用につきましても許可を頂きました。
プレミアムフライデーは2月24日だけでなく、今後の月末金曜日が対象となるようです。プレミアムフライデー事務局様のサイトには様々な企業様の取り組み紹介が掲載されています。千葉県内のお店も掲載されていますのでぜひご覧頂きたいです。
PCREPAIRとしては普段なかなか時間がとれずパソコンを診せる時間がない!といった方へ向けて『プレミアムフライデーのご予約お待ちしております』といったメッセージを送らせて頂くとともに、お店の中でもプレミアムフライデーを上手に活用していこうと考えております。私以外にスタッフの方がいれば上手に休んで頂いてお出かけなり楽しんで頂けるようにしたいと考えています。今のところは私1人ですのでいればということですね。
プレミアムフライデーの活動はこれから始ります。どんどん普及して欲しいなと考えると共に、度々ではございますがお客様からのプレミアムフライデーのご予約をお待ちしておりす。