安全運転のために 教習所で講習を受けてきました

安全運転のために 15年ぶりに教習所に行ってきました

四街道市の自動車教習所 ソフィアドライビングスクール四街道の画像1 ソフィア

 

安全運転のために四街道市の自動車教習所ソフィアドライビングスクール四街道に行き講習を受けてきました。教習所は免許を取得して以来の15年ぶりでした。
PCREPAIRは出張サービスですので基本的にクルマを運転します。出張先への移動中に事故を起こすと時間に遅れてしまいますし、ご依頼頂いたお客様だけでなく周囲の多くの方々にご迷惑をおかけしてしまいます。ですのでそのようことが起きないように事前に講習を受けてまいりました。

15年ぶりの講習

四街道市の自動車教習所 ソフィアドライビングスクール四街道の画像2

15年ぶりの講習はどうだったのかというと、ものすごい忘れてましたね。キープレフトという言葉も免許を取得して以来聞いていなかったかもしれません。講習の初めは座席に座った時の椅子やミラーの位置の合わせ方、今回はMTでしたので半クラッチの踏み方、左右に曲がる30m手前から曲がる方向に寄り始め寄る3秒前からウィンカーを出すこと。進路変更の場合は障害物を避ける3秒前からウィンカーを出すこと。クルマの死角への対応として首振り確認をすること。首振り確認は首を大きく振り過ぎると反対に危険を招くこと。などなどを再度教えて頂いてまいりました。
運転の技術も大切ですが、何よりも運転することに対する気持ちが引き締まりました。15年ぶりですので教習所に行く前からたくさん怒られるのではないかと緊張していましたが、教官の方がとても優しい方で丁寧に教えて下さいました。

四街道市の自動車教習所 ソフィアドライビングスクール四街道の画像3

やはり数年経つと教習所で習ったことを忘れてしまいますね。完全に忘れたわけではありませんでしたが、ぼんやり覚えているという感覚でした。これからも年に一度くらいは講習を受けたいと考えております。
今回お世話になりましたソフィアドライビングスクール四街道の皆様誠にありがとうございました。教官の方本当に丁寧なご指導誠にありがとうございました。

※記事の画像は許可を得て撮影させて頂いております。

Windows10 Creators Update 手動で更新して実際に確認しました

Windows10 Creators Updateを確認してみました

Windows10の画像

Windows10 Creators Updateは4月5日から手動更新のみ先行配信されています。Windows10のダウンロードページからWindows10アップグレードアシスタントをダウンロードして手順に従っていくといち早くCreators Updateにできます。アップグレードには数時間かかりました。
実際にCreators Updateを確認してみたのでご紹介させて頂きます。

Windows10 Creators Updateのタスクバーにメールアプリがピン留めされている画像

まず驚いたのが、Windowsストアが青色になっていることも驚きましたが、メールアプリがデフォルトでタスクバーに配置されていることに驚きました。メールはOutlook2016を使っているのでこちらのメールアプリは使っていません。ですので私がここに配置したわけではありません。Creators Updateを実行したら出てきました。Microsoftはこんなにもこのメールアプリを推しているんですね。

Windows10 Creators Updateの設定画面の画像

次に設定画面を確認しました。新しくゲームの項目が配置されています。ここで残念だったのがWindows Mixed Reality(以前ホログラフィックと呼ばれていました)の項目がありませでした。ゲームの中を見てもMicrosoft Hololensと繋げるようなところが見当たりません。ですが、MicrosoftはCreators UpdateでMixed Realityが使えうようになることを公表しているのでどこかにボタンがあるかもしれません。もう少し探してみます。

Windows10 Creators Updateの新機能ペイント3Dの画像

次にPaint3Dが実際に入っているか確認しました。『Paint3D・・・Paint3D・・・』いくら探しても出てこなくてコルタナの何でも聞いてくださいやWindowsストアでPaint3Dと入力しても出てこず、Creators UpdateでPaint3Dも入らなかったのか・・・・と思ったのですが、ペイント3Dという名前で配信されていました。ペイント3Dです。こちらは実際に配信されていることが確認できました。

Windows10 Creators Updateの夜間モードの説明画像1

 

こちらは夜間モードです。Windows10 Creators Updateでブルーライト調整機能が入ると言われてきましたが、夜間モードという名前で配信されていることが確認できました。設定の中からシステムを開くとすぐに出てきました。上の画像の夜間モードのオン・オフ切り替えボタンの下に小さい青い文字で夜間モード設定と書いてあります。そこを開いてみると次のようになっていました。

Windows10 Creators Updateの夜間モードの説明画像2

色温度(夜)というところから夜間モードをオンにした際どれだけ暖色を濃くするのか設定できます。

Windows10 Creators Updateの夜間モードの説明画像3

スケジュールは夜間モードをオンにした時の時間設定です。夜間モードの始まりと終わりの時間を決められます。日没から朝までを選択すると自動で時間を合わせてくれます。時間の設定からカスタマイズすることもできます。

Windows10 Creators UpdateのMicrosoft edgeの説明画像1

Microsoft edgeを開いてみたところ右上のWebノートの作成共有ボタンが上の画像のようになっていました。

Windows10 Creators UpdateのMicrosoft edgeの説明画像2

以前から言われていた通りタブの保存もできるようになっていました。

他にはスタート画面の中のタイルを複数まとめることもできるようになっていました。動的ロック(以前ダイナミックロックと呼ばれていました)もできるようになっていました。

私が確認したのは以上です。今回は手動で更新を行いましたが、Windows10 Creators Updateは4月11日以降自動で配信されます。あとは実際にお使い頂いてわからないところがございましたらご連絡下さいませ。
PCREPAIRの出張範囲は千葉県全域でございます。

宜しくお願い致します。

プレミアムフライデー 早く帰るためのテクニック

プレミアムフライデー どうしたら早く帰れるの?

4月のプレミアムフライデーのロゴマーク

プレミアムフライデーにPCREPAIRとしてできることは何か?プレミアムフライデーに早く帰るためにどうしたらいいのか?何かお手伝いできることはないか?と考えてきましたが、今回、早く帰るためのテクニックをご紹介させて頂こうと考えました。PCREPAIRのテクニックですので、パソコン作業をスピーディーに終わらせるテクニックですね。

まずExcelとWordですね。私自身2つともMOS(Microsoft Office Specialist)のExpertを取得させて頂いておりますが、やはりテクニックを覚えると作業を速く終わらせることができます。独学で30分かかっていた作業が5分程度で終わったりするのでテクニックを覚えると早く帰れるのではないかと思います。

Excelのテクニック

Excelの使い方!!セルの装飾とSUM関数!!

Excelの使い方!!平均値!!AVARAGE!!!

Excelの使い方!!IF関数!!

Excel2016の条件付書式とグラフ office2016Preview

Excel2016で並べ替え office2016Preview

Excel2016でのクイックアクセス office2016Preview

Excel2016のDATEDIF関数で経過年数を計算する office2016Preview

Excel2016のRANK関数を使って順位を求める office2016Preview

Excel2016 IFS関数の使い方

Wordのテクニック

Word2016のワードアートとテキストボックス office2016Preview

Word2016の変更履歴とコメントの挿入 office2016Preview

Word2016での編集制限 office2016Preview

Windowsのテクニック

Windowsによく使う単語をあらかじめ登録しておくと入力の手間が省けます。

Windows10のユーザー辞書に単語を登録して入力を簡単にする

Word、Excel、Windowsのテクニックを並べさせて頂きました。これで全てではありませんが、知っておくと作業が速くなりそうなテクニックを並べさせて頂きました。今後もPCREPAIRとしてプレミアムフライデーにできることを考えていきます。

 

Facebookのロケットタブは何?機能と感想

Facebookにロケットタブが入りました

Facebookにロケットタブが追加された画像

Facebookにロケットタブが入りました。Facebookのニュースルームでも発表はなくテスト中のようですね。少し前にもこのロケットタブが追加されて企業やメディアなどのFacebookページばかり流れるタブというのは何となく見てわかったのですが、タブの機能詳細はハッキリとせずFacebookに問い合わせを致しましたが返信はありませんでした。その後ロケットタブは一度なくなったのですが、今日また追加されました。

このロケットタブに関してTechCrunchさんが英文の記事から紹介していました。Facebookからの返信もありませんでしたので詳細をよく突き止めたなと関心させられました。どうやらユーザーが興味を示しそうなページの投稿が流れるようですね。確かに私のFacebookのロケットタブにはいいね!をしているページに似たページの投稿がたくさん流れています。

ロケットタブの感想

ここからは私のレビュー(感想)です。
私は200を超えるFacebookページにいいね!をしていて普段からニュースフィードに流れる内容は友達の投稿よりも企業やメディアの投稿ばかり流れます。ですので通常のニュースフィードに流れる内容と、ロケットタブに流れている内容がものすごく似ているのが現状です。もしかしたら、このロケットタブはあまり企業やメディアなどのFacebookページにいいね!をしていなくて友達の投稿がニュースフィードに多く流れる人へ見逃している情報を知ってもらうためのプッシュなのかな?と考えています。

現状このロケットタブはテストの段階でFacebookからも公表されていませんので、いつ一般公開されるのかもわかっていません。近日中に追加されるのかそれともだいぶ先になるのか。それともまったく別の形になるのか。まだ何にも公表されていません。今後さらに改良されて良い機能ができあがると良いなと考えております。

Onedriveのファイルが急に古くなった時の復元方法

Onedriveのファイルが突然古くなった

Onedriveの画像

今回はMicrosoftのOnedriveに保存しているファイルの以前の状態(バージョン)の復元方法のご紹介です。
MicrosoftのOnedriveをバックアップ先として使用しています。その中のファイルが突然半年前の状態になりました。2016/09です。今日は2017/04です。エクスプローラーの中でファイル一覧を見るとそのファイルだけ日付が戻っていて中のファイルの状態も戻っていました。この日から今までのデータが全て消えてしまったのです。

エクスプローラーの中の日付の画像

これはまいったな・・・・・と思い即座にMicrosoftに電話をしたところ復元方法がありました。

Onedriveのファイルを復元する方法

OnedriveにWebからサインインします。古くなってしまったファイルの上で右クリックします。バージョン履歴がでてきますのでクリックします。

Onedriveの中のファイルを右クリックしてバージョン履歴のボタンを表示している画像

バージョン履歴を開くと画面左側に今まで保存した日付の履歴が大量にでてきます。今回使用しているブック1というファイルはこのブログでご紹介させて頂くために作成したので履歴が浅く今日の日付しかでていませんが、保存した数が多ければ多いほど下に履歴が続きます。

Onedriveの中のファイルのバージョン履歴を開いた画像自分が復元したい任意の日付のバージョンを選択しクリックすると復元・ダウンロードと表示が出ます。

Onedriveの中のファイルのバージョン履歴の復元・ダウンロードの説明画像

私は一度ダウンロードして確かめました。きちんとデータをが残っていることを確認できたのでとても助かりました。急にファイルが以前の日付の状態に戻りその後に入力した情報はまるっきりなくなってしまったのでびっくりしますよね。ですが何かしら復元方法はあるだろうと思い冷静に問い合わせてみました。

Windows10 Creators Updateは4月11日に配信開始です

Windows10 Creators Updateの配信は4月11日から

Windows10の画像

MicrosoftのブログにてWindows10 Creators Updateは4月11日から公開ですと発表がありました。初めに3月の予定という情報が入り、その後4月になるんではないかなど色々な情報が流れましたが、正式な日にちまでは決定に至りませんでした。そして今回Microsoftより正式な日にちとして4月11日と公表が入りました。

次回のUpdateでどのような機能が追加されるのかについてですが、PCREPAIRではInsider Preview(開発者向けWindows10)を通じてCreators Updateで追加される機能をご紹介させて頂いてきましたのでまとめさせて頂きます。

Windows10 Creators Updateの新機能Paint3Dで人のペイントなどをしてみました。

Windows10 Creators Updateは2017年3月の予定 ホログラフィックについて

(この後、ホログラフィックからWindows Mixed Realityに名前が変わりました)

Windows 10 Insider PreviewのDynamic Lock(ダイナミックロック)の設定方法と繋がらない理由

Windows10 Insider Previewでブルーライト調整機能が追加されました

Windows10のスタート画面でアプリのタイルを複数まとめられるようになりました

Creators Updateの追加機能ではありませんがバージョンごとのライフサイクルについても書かせて頂きました。以前のバージョンのWindows10は使っていて良いのか?サポートされるのか?という疑問からMicrosoftに問い合わせてみました。

Windows10のライフサイクル バージョン(Build)ごとのサポート終了について

他にも追加される機能はあるのですが、私なりにピックアップしてご紹介させて頂いてきました。今回ご紹介させて頂いているのはInsider Previewの状態ですので、実際にCreators Updateが配信されるとボタンの配置など細かい部分がより改良されて少し違うかもしれません。より正確な情報をお伝えさせて頂きたいのですが、そこについては配信されたCreators Updateを開いてみないとわかりかねますので、ご一緒に確かめてみましょう!